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黒木メイサと赤西仁の仲良しエピソードは?別れた理由や仕事と収入源も

2023年クリスマスイブに別れたことを発表した黒木メイサさんと赤西仁さん夫婦。

当時、人気女優の黒木さんとKAT-TUNで活躍していた赤西仁さんの結婚は話題になり、仲良し夫婦という印象がありましたよね。

そんな二人が別れた理由は仕事や収入源も関係していると言われています。

ここでは黒木メイサと赤西仁の仲良しエピソードと別れた理由、仕事と収入源について調べてみました。

目次


黒木メイサと赤西仁の仲良しエピソードは?

黒木メイサさんと赤西仁さんは2011年に結婚し、当時黒木さん24歳、赤西さん28歳でした。

そんな二人は結婚と同年に第1子、5年後に第2子も生まれていて、ハワイへ移住するという話でも注目されていました。

そんな二人の仲良しエピソードはどういったものがあるのでしょうか。

黒木さんと赤西さんは出会いから結婚まで約6年の年月があり、友人としての期間も長い二人。

交際期間は3ヶ月と言われていますが、音楽や英語など共通点が多い二人ですし、黒木さんは赤西さんのどタイプだったとも言われています。

赤西さんはジャニーズ時代は問題行動で注意を受けていたこともありましたが、子供も産まれ、良きパパ・良き夫に変わっていった印象もありましたよね。

夫婦で子供さんの送り迎えをしたり、赤西さんは料理や育児にも積極的に参加しているという話もありました。

育児が大変な時も赤西さんが協力的で、頼りにしていると話ていたこともありますし、また、結婚・出産後も変わらず美しさを保つ黒木さんですが、それも夫婦円満だからこそという見方もできますよね。

黒木メイサと赤西仁が別れた理由は?

黒木メイサさんと赤西仁さんは結婚した当初から「すぐに別れるのでは?」という噂もありました。

それは交際期間が短かったこと、またそれまでの赤西さんの言動や無責任なところも関係していたのかもしれません。

しかし、結婚後は行動を改めて、ソロ活動も精力的に行なっている印象がありましたが、なぜ結婚10年が過ぎ別れてしまったのでしょうか。

その理由はいくつか噂されていて、まず一つ目は黒木さんがハワイを拠点とした時のこと。

黒木さんがハワイに移住すると報道された時には黒木さんの所属事務所「スウィートパワー」に対し、

と、ツイート。

実際に黒木さんはハワイに住んでいることがSNSを通じて分かっていますし、夫婦の気持ちがずれていることが分かりますよね。

赤西さんは2023年12月にはフジテレビの人気バラエティ番組「まつもtoなかい」に出演したりと日本での活動も徐々に増えている印象が。

それに対し、ハリウッド進出を目指す黒木さんとの間には拠点の距離だけでなく、気持ちも離れてしまったのかもしれません。

元々、黒木さんは赤西さんの「自信を持っているところ」を尊敬していると話していましたし、それゆえそれぞれが活動の妨げになることは出来ない、もしくは、その「いつも自信のある姿」に違和感を感じるようになってしまったのかもしれませんね。

黒木メイサと赤西仁の仕事や収入源は?

黒木メイサさんは結婚&出産を機に仕事をセーブし、テレビで見ることはほとんどなくなりましたよね。

現在は所属事務所も退所し、フリーとして活動してますが、そんな黒木さんの現在の収入源と考えられるのはSNSやモデルとしての活動です。

黒木さんはフリー転身後、Instagramで日々の様子を積極的に発信していて、フォロワー数は23万人超え。

YouTubeでもVOGUE JAPANに起用されたり、Diorなどハイブランドにもフィットする美貌と知名度で出演の機会を増やしています。

2023年7月に6年ぶりにテレビ出演した時には、その変わらない姿が話題に。

一方、赤西仁さんは2014年にジャニーズを退所してからもソロアーティストとして、海外ツアーを行なったり、中国でも活躍。

また、退所と同時にファンクラブも立ち上げていて、そこからの年商だけでも年間2億円以上とも言われています。

海外ツアーを始めたばかりの頃は、口パク騒動や無責任な言動も批判されていましたが、そこから約10年が経ち、徐々に日本のメディアでも姿を見かけるように。

現在は自主レーベル「Go Good Record」に所属し、ライブ活動も続けていますし、ブランドのアンバサダーやSNSからの収入は数億という話もありますよ。

まとめ

今回は黒木メイサと赤西仁の仲良しエピソードと別れた理由、仕事と収入源についてご紹介しました。

美形の二人の姿はかっこいい夫婦として注目されていましたし、二人が別れたことはショックだと思っている方も多いようです。

それぞれこれからさらに活躍されていくでしょうし、結婚前のように日本の番組やドラマにも出演してほしいですね。

最後までご覧いただきありがとうございました。

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